千葉市認定保育ルーム
      チャイルドパティオ“マーム・マム”
千葉の保育園マームマムロゴ
マーム・マムが育む3つの”子”
保育方針について
〇子供たちひとりひとりの個性を大切にし、子供たち自信の成長を見守る。
〇自然にふれ、四季の変化を肌で感じる。
〇子供同士のふれいあいを大切にし、人間関係の基礎を作る。

安心の保育

〇連絡帳で、保育士とお母さんの情報交換がバッチリ!
  ちょっとしたことでも、見逃さず毎日の成長をチェックします。

連絡帳表紙 連絡帳中身

〇布団や食器などにシンボルマークを付け、個人専用の物を使うから安心

〇イベントにとらわれない保育スタイルで、お母さんの要望に答えます。

三歳児神話ってご存知ですか?

三歳児神話とは”3歳までは子供を母親のもとにおいておきなさい”という言葉です。 「昔は子供たちだけで外で遊ぶことができた」と昭和初期の人々がよく口にします。 路地裏で暗くなるまで、お兄ちゃんたちと一緒に小さな子供も付いて遊ぶことのできた、 そんな時代です。

いろいろな事件が日常的に起きている今、子供だけで公園などで遊ばせることができなくなって   しまいました。 母親の過干渉、過保護によって子供たちに色々な問題が起きています。 「今の子供は変わった」という言葉を良く耳にしますが、保育士から見ると、変わったのは 子供ではなく母親だと感じます。

24時間母親が保育することは100点満点だとは思いません。子供同士のふれあいの場 を短時間でも経験させてあげるのが大切だと考えます。 私たちは子供の成長を大切に、ケンカをしたり泣いたり笑ったりできる保育環境の場を 作っていきたいと思います。